レイバー映画祭は労働問題と文化を結び付けた企画として2007年から実施しています。

レイバー映画祭2026:たたかうDNAは引き継いだ!郵政の映像に反響New!!

 酷暑のなか、ことしのレイバー映画祭は7月25日(土)に東京・板橋区グリーンホールで開かれた。『新根 […]

レイバー映画祭2026報告:労働者の連帯はやっぱり素敵だNew!!

堀切さとみ(映画祭実行委)  今年も沢山の人が板橋区グリーンホールに足を運んでくれた。とはいうものの […]

レイバー映画祭2026案内:アメリカから日本から「希望の労働運動」

 かつてない、安倍首相以上の「戦争やりたがり」政権が誕生して半年。世界を牛耳るかのごときトランプに媚 […]

三多摩レイバー映画祭2026案内:韓国ドキュメンタリー『死守』など

三多摩レイバー映画祭2026—映像から考える、働くことの現在・過去・未来 —坂上香監督(『プリズン・ […]

レイバー映画祭2025:現実を直視し、映像表現で世界に対峙する作品たちに感動

小泉雅英  猛暑の日曜日(7/27)、レイバー映画祭2025に参加した。午前の部は、ウカマウ集団の『 […]

レイバー映画祭2025:ウラ事情「終わりよければすべてよし」

堀切さとみ(映画祭スタッフ)  国粋主義、排外主義の新政党が躍進し、労働問題や戦争反対を訴える政党が […]