イベント詳細

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案内→https://x.gd/pVPJ9
チラシ→https://x.gd/OcDge

松尾さん著書『「上」vs「下」の経済学』(地平社)の《目次》より
・高市政権はなぜ圧勝したのか?
・左派はなぜ支持を失ったのか?
・日本の支配層が描くビジョン
・「サナエノミクス」の本質はなにか?
・日本経済はこれからどうなるか?
・人々の願いに応える反緊縮政策
・総労働配分から見た矛盾の解決
・右派に打ち勝つこれからの個人主義
・淘汰と帝国主義を止める「極」をつくろう

21世紀を考える会7月学習会 地域帝国主義時代の高市政権の経済政策
日 時:2026年7月12日(日)午後2時~5時
場 所:大阪西区民センター
 〒550-0014 大阪市西区北堀江4-2-7
 大阪メトロ「西長堀駅」徒歩2分
 アクセス→https://x.gd/3VtQ9
 地図→https://x.gd/l90Dt
テーマ:地域帝国主義時代の高市政権の経済政策~『「上」vs「下」の経済学』(地平社)から読み解く~
講 師:松尾匡さん(立命館大学経済学部教授)
資料代:800円
主 催:21世紀を考える会
連絡先:090-1962ー5439(中尾)

松尾匡(まつお・ただす)さん
 1964年、石川県生まれ。
 立命館大学経済学部教授。
 専門は理論経済学。
 著書:『反緊縮社会主義論――脱成長論と帝国主義の超克』(あけび書房、2024年)、『コロナショック・ドクトリン』(論創社、2022年)、『左翼の逆襲――社会破壊に屈しないための経済学』(講談社、2020年)ほか多数。