イベント詳細

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案内→https://x.gd/566wY
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チラシ→https://x.gd/MoXIJ

 アジア各国政府は、原発推進に大きく転換中です。
 あの福島事故を経験した日本が「再稼働推進」状態だから、安全で大丈夫だと。
 残念ながら日本政府の「再稼働推進」政策が利用されています。
 フィリピンのマルコス政権は、初の原発稼働へ向け韓国や日本などからも支援を受けています。
 また小型モジュール炉(SMR)のような原発新技術の「実験台」にされつつあります。
 2026年6月17日から、アジアで原発反対運動を続ける仲間たち(日本、韓国、台湾、インドネシア、タイ、オーストラリア)がフィリピンに集まり、フォーラムを開催。
 各国の現状報告を受け、フィリピンの「バターン原発」の現地視察や意見交換をします。
 今回のフォーラムに参加する渡田正弘が、フィリピンを中心としたアジア各国の原発と反原発運動の現状を報告します。
 ぜひご参加ください。

第30回グローバリゼーション講座~「ノーニュークス・アジアフォーラムinフィリピン」参加報告~フィリピン市民はバターン原発も小型モジュール炉もNO!
日 時:2026年7月11日(土曜日)14:00~16:30
場 所:広島国際会議場 研修室3
 〒730-0811 広島市中区中島町4-5(平和記念公園内)
 広電「袋町駅」徒歩約10分
 広電「中電前駅」徒歩約10分
 広電「原爆ドーム前駅」徒歩約10分
 バス:JR広島駅南口A-3番バスのりば広島バス24号線吉島営業所または吉島病院行乗車→「平和記念公園」下車すぐ
 アクセス→https://x.gd/EtoZ6
 地図→https://x.gd/8xMxI
参加費:500円 (障がい者、学生無料)
報告者:渡田正弘さん(「グローバリゼーションを問う広島ネットワーク」事務局長、「上関原発を止めよう!広島ネットワーク」世話人)
主 催:グローバリゼーションを問う広島ネットワーク
https://x.gd/YuhAd
問合せ:グローバリゼーションを問う広島ネットワーク
〒733-0815 広島市西区己斐上4-17-15
Tel:082-271-0854
Fax:082-271-0854
090-6835-8391(渡田)