案内→https://x.gd/Wnt2l
https://x.gd/GlCDs
チラシ→https://x.gd/XNyii
チェルノブイリの現場や、ロシア軍の占領下で性的暴行を受けた女性たちの苦悩、そして戦闘地域でのドローン攻撃の実態のお話を中心に、今回ウクライナ軍から受け取ったロシア軍のドローンをみんなで触り、今の戦争について知る。
取材映像で伝える「戦火に生きるウクライナ市民のいま」
日 時:2026年9月27日(日)13時開場 13時30分スタート
会 場:釜ヶ崎ふるさとの家(三角公園前)
〒557-0004 大阪市西成区萩之茶屋3-1-10
阪堺電気軌道阪堺線「今池駅」徒歩約2分
南海「萩ノ茶屋駅」徒歩約4分
アクセス→https://x.gd/RimyVi
地図→https://x.gd/enBTy
ゲスト:玉本英子さん
参加費:1500円(学生・困っていつ方700円)
問合せ・予約:グランマ号新井まで
FB メッセンジャー Arai Nobuyoshi
携帯 090-6735-6096
※終了後玉本さんを囲んで懇親会予定しています。15畤30分頃からグランマ号にて(1500円~2000円程度)予約時にお申し込み下さい(変更可)
玉本英子(たまもと・えいこ)さん
映像記者・アジアプレス所属。
イラク、トルコ、シリアなど中東地域のほか、アフガニスタン、ミャンマー、ウクライナなどを取材。
テレビのニュース枠、雑誌やネット記事などで発表。
「戦火に苦しむ女性や子どもの視点に立った一貫した姿勢」が評価され第54回ギャラクシー賞報道活動部門優秀賞。
第26回坂田記念ジャーナリズム賞特別賞。
各地で戦争と平和を伝える講演会を続ける。

