イベント詳細

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案内→https://x.gd/g2F1f
チラシ→https://x.gd/1lR8U

 「女のフェスティバル」は、かつて国際女性デーにちなんで女たちの手作りの催しをしようと、1986~95年の10年間にわたって京都で開催されてきました。
 「女+(オンナプラス)フェスティバル」は、交差する立場を生きる女や性的マイノリティに開かれた集まりにするため、2026年に名称を改めてスタートしました。

女+フェスティバル2027
日 時:2027年3月8日(土)9:30~
場 所:京都テルサ(京都府民総合交流プラザ)東館
 〒601-8047 京都市南区東九条下殿田町70番地(新町通九条下ル)
 近鉄「東寺駅」徒歩約5分
 地下鉄「九条駅」4番出口徒歩約5分
 アクセス→https://x.gd/PbsHd
 地図→https://x.gd/FA7OP
内 容:
・午前:メインシンポジウム「軍隊と基地のかたわらで」(仮)
 今年3月に長射程ミサイルが配備された熊本の健軍駐屯地。
 陸自だけでなく、海自の弾薬も保管できるように整備が進められる京都の祝園分屯地。
 昨年、新たに電子戦部隊が配備された宮古島駐屯地。
 それぞれの基地のかたわらで暮らしながら、軍拡と戦争に抗って活動を続ける3人のゲストをお招きします。
 ゲスト:
 海北由希子さん(平和を求め軍拡を許さない女たちの会・熊本事務局長)
 呉羽真弓さん(京都・祝園ミサイル弾薬庫問題を考える住民ネットワーク)
 坂口聖子さん(日本基督教団宮古島教会牧師)
・午後:分科会
 2027年は2部制で開催します。
 メインシンポの議論を深める分科会、天皇制と戸籍、優生思想、労働、K(韓国)フェミニズムなど、計8つのテーマを構想中。
 多彩なゲストも来場予定です。
参加費:1000円(自己申告割引あり)
主 催:女+フェスティバル実行委員会