案内→https://x.gd/sL27K
https://x.gd/e96Mr
軍拡と軍事化が進むもとで、本を読むことにどんな意味があるのか。
パレスチナでのジェノサイド、各地の戦争に対して、いま言葉や本に何ができるのか。
早尾貴紀さんと武田砂鉄さんとともに、いま読むことの意味を考えます。
平和の棚の会 特別企画第2弾 早尾貴紀さん×武田砂鉄さんトークイベント「戦争と人間の尊厳 軍拡の時代に本を読む」
日 時:2026年10月29日(木)
18:30 開場・受付開始
19:00 開演
20:30 終了予定
形 式:会場&ライブ配信(YouTube)
会 場:文京区民センター 2A会議室
〒113-0033 東京都文京区本郷4-5-14
地下鉄「春日駅」A2出口徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」4b出口徒歩5分
東京メトロ南北線「後楽園駅」6番出口徒歩5分
地図→https://x.gd/pCp2W
定 員:200名(会場)
参加費:
・会場参加 1,500円(税込)
・オンライン参加 1,000円(税込)
主 催:平和の棚の会
問合せ:090-8708-1564
早尾貴紀(はやお・たかのり)さん
東京経済大学全学共通教育センター教員。
専門は社会思想史、パレスチナ/イスラエル地域研究。
学術的な研究にとどまらず、講演活動を通じて、パレスチナの現状やその不条理に対する批評・発信を行ってきた。
また、パレスチナ問題に留まらず、日本における植民地主義の歴史を問い、現代の他者論やマイノリティの視点からの研究を進めている。
著書に『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち』などがあり、ハミッド・ダバシ『イスラエル=アメリカの新植民地主義』の翻訳をはじめ、訳書や共著も多数手がける。
武田砂鉄(たけだ・さてつ)さん
1982年、東京都生まれ。
出版社勤務を経て、2014年秋よりライターに。
ラジオパーソナリティとしても活躍している。
『紋切型社会』(新潮文庫)で「第25回 Bunkamuraドゥマゴ文学賞」を受賞。
他の著書に『べつに怒ってない』(ちくま文庫)、『なんかいやな感じ』(講談社文庫)、『「いきり」の構造』(朝日新聞出版)、『そんな気がする』(筑摩書房)などがある。
2025年、第28回みうらじゅん賞を受賞した。
【参加方法】
本イベントへのお申し込みには、Peatixのアカウントが必要です。
下記サイトにて、「参加チケット」をお買い求めください。(先着200人)
Peatix→https://x.gd/e96Mr
◆会場参加の皆様
【受付】
当日は開演30分前の18:30より受付を開始いたします。
会場受付にてPeatixアプリのチケット画面(QRコード)をご提示のうえ、ご入場ください。
*お席は自由席です。お好きなお席にご着席ください。
◆オンライン参加の皆様
当日はリアルタイムで動画配信を行います。
配信チケットをお申し込みの方には、視聴用URLをメールでご案内いたします。
・お申し込みにはメールアドレスが必要です。
・視聴用URLは、イベント前日の昼ごろと当日の朝の2回、メールでお送りします。
・配信は外部の動画サイト「YouTube」で行います。
・リアルタイム限定配信となります。イベント終了後24時間まで同じURLでご視聴いただけますが、24時間を過ぎるとご覧いただけなくなります。
・視聴用URLの第三者への転送、SNS等への掲載はご遠慮ください。配信画面の録画・撮影・再配信もお断りいたします。
・当日は投稿されたコメントを読み上げさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

