案内→https://x.gd/u598A
https://x.gd/HXzpJ
高市政権誕生後,その悪政に抗う市民運動も急速に活発化しました。
なぜ、急速に活性化したのか?
若い世代の参加が拡大したのか?
なぜ、女性の参加が拡大したのか?
なぜペンライトが活用されるようになったのか?
運動の最前線に立つ菱山南帆子さんに「いま」と「これから」を縦横無尽にお話しただきます。
ぜひお集まりください。
講演会|ペンライトアクションはこうして広まった
日 時:11月14日(土)13時半~16時20分 開場13:00
場 所:北多摩西教育会館 3階
〒185-0034 東京都国分寺市光町1-40-12
JR「国立駅」北口徒歩約4分
アクセス→https://x.gd/Fgfnw
地図→https://x.gd/rlZlW
内 容:
・第1部 講演 菱山南帆子さん(13:40~14:40)
【休憩・質問用紙回収】
・第2部 活動されている方の話と座談会(14:50~16:10)
①多摩各地でペンライトアクションなど様々な活動をしている方々のお話
②座談会(菱山さんと各地万舌勣されている方々と参加されている方々)
【主催者からの挨拶・連絡等】
参加費:600円
主 催:
三多摩平和交流ネットワーク
三多摩から平和な未来を考えよう
連絡先:080-2254-5465
「ペンライトアクション」とは?
市民は、いつの時代も、声を上げることで歴史を動かしてきた。
1930年代のインドでガンディーは、「塩の行進」と不服従運動を起こし、暴力ではなく歩くことと座ることで植民地支配に抵抗した。
その歩みは、インド独立への決定的な潮流となった。
1963年、ワシントンでは20万人を超える人々が集いキング牧師が「私には夢がある」と訴え、非暴力を貫いたその闘いは、翌年の公民権法制定へと実を結びました。
1950年代の東京・砂川では、米軍基地拡張に反対する市民が「土地に杭は打たれても、心に杭は打たれない」と座り込みを続け、滑走路の拡張工事を断念させ、米蕈を立川基地から撤退させました。
これらに共通するものは、ひとりか「おかしい」と感じた時に、その場所で声を上げたという事実です。
今、日本でも地方議会が声を上げています。
「非核三原則堅持」を求める意見書は、菅・石破取権でゼロ件、岸田政権で3件だったものが、高市取権のわすか9ヵ月で128議会に達した。
128件すべてか「堅持せよ」という声でした。
そして、今その「声」は、新しい形をとリ始めています。
市民が手にするのは、色とりどりのペンライトです。
「目分らしい形で声を上げる」という、新しい時代の抵抗の姿があるように思います。
今回の企画では、菱山南帆子さんにペンライトアクションがどのように広まったかをお話しいただき、実際に参加された方々からその体験を直接お聞きします。
「参加したいけど一歩が踏み出せない」「自分にできることって何だろう」-そんな思いを持つすべての方に、是非いらしていただきたい集会です。
参加申し込みについて
【会場定員120名】
①参加費:600円(当日受付にて)
②事前申し込みをされた方は参加費600円が100円引きです)
申込みフォーム→https://x.gd/2QO3q
【申込期間】11月14日(土)午前9時30分まで
行動の呼びかけ
日時:11月14日(土)午後5時より
場所:立川駅北口デッキにて
内容:ペンライトアクション行動
※講演会に参加されなかった方もぜひご参加を

