2026年、エネルギー安全保障の名のもとに、原発や大型火力が推進されようとしています。
しかし本来であれば省エネルギーや再生可能エネルギーに力を入れるべきです。
猛暑や災害など、気候危機もすでに現実のものとなっています。
世界的に見れば、再生可能エネルギーへの新規投資が圧倒的に多く、再エネの台頭がデータに現れています。
進むべき方向はすでに明らかです。
一方、日本における省エネや再エネの取り組みはどこまで進んでいるのでしょうか。
日本でも、エネルギー転換の鍵は地域からの実践です。今後の展望や各地域での取り組みについて紹介します。
一緒に持続可能な再エネ社会を作る道すじを考えていきましょう。
オンライントーク:どうつくる?再エネ社会
日 時:2026年8月3日(月)20:00~21:00
形 式:オンライン開催(Zoomミーティング)
内 容(予定):
・現在の日本のエネルギー政策と再エネ普及は?
・世界では?再エネの価格低下と広がり
・地域から再エネ・省エネの可能性は?
・プラグインソーラーとは?
・パワーシフト
メインスピーカー:吉田明子さん(FoE Japan)
聞き手:深草亜悠美さん(FoE Japan)
参加費:無料
※ご寄付歓迎→https://x.gd/EMz3a
主催:国際環境NGO FoE Japan
申込み(zoomミーティング登録)
→https://x.gd/RFyNo

