トップニュース
大軍拡・戦争準備をやめて下さい!〜全国41団体に広がる主権者のネットワーク
2026年10月12日
10月9日、「戦争止めよう!沖縄・西日本ネットワーク」(沖西ネット)は、3時間にわたって参院講堂で […]
医療者主導で「治療の打ち切り」をしていいのか!〜「4学会合同ガイドライン」撤回求め会見
2026年10月12日
<白樫晴子> 10月9日、「いのちの切り捨てに抗する市民連絡会」で「声明」を発表し、記者会見を実施 […]
台湾AGCストライキ:深夜に及ぶ長時間協議の末、労働組合が成果を勝ち取り合意書に署名
2026年10月9日
台湾の社会運動ニュースサイト「焦點事件」の公式facebookに掲載されていた続報です。原文および現 […]
女性・マイノリティー・新人を締め出すのか〜「議員定数削減反対!緊急アクション」
2026年10月7日
<杉浦ひとみ> 日本の国会議員数はもともと多くない方です。比例代表を大幅に削減したら、女性やマイノ […]
「二等労働者」はもういらない〜台湾AGC労組がストライキ決行
2026年10月6日
10月5日午前8時、台湾中部・雲林県斗六市のディスプレイ用ガラス工場でストライキが始まった。会社の名は「艾杰旭(アイジエシュー)顕示玻璃」。日本の読者にわかりやすく言えば、AGC(旧・旭硝子)の台湾子会社である。雲林県で合法的な手続きを経たストライキは、これが初めてだという。労働組合によれば、会社は25年前の進出以来、全従業員を対象とする一律の賃上げ制度を一度も設けてこなかった。










